青森「跳神ラッセイバー」

 

「雪で鍛えてねぶたで跳ねて守るぞ青森」

名前の(由来)は青森のお祭り「ねぶた」跳人の掛け声”ラッセラー、ラッセラー”から

 

りんご農家の「ネブ・タロウ」が豪石(ごしゃぐ)の掛け声で変身する。

跳神ラッセイバーの必殺技

 

津軽じょんがラッシュ」 津軽三味線に合わせ りんごパンチといかキックのコンボ連打!!

 

八甲田山キック」 八戸港の水揚げ日本一の烏賊(イカ)パワーを溜めて標高1,584mの大岳の高さから放つ跳神ラッセイバーの必殺キック

 

恐山イタコ口寄せ変幻拳」 イタコのように格闘家の霊を体に憑依させ往年の技を繰り出す。(ほぼ無敵)

 

 過去に憑依させた実例 「ジャイ〇ント馬場」 「アンティ・〇グ」 「大鵬」 「モハ〇ドアリ」 「織田〇長公」 「マイケル〇ャクソン」 「中村〇水」 「淡谷〇〇子」

 

ストーリー

 

明日の秋田をダメにする「だじゃく組合」が秋田県を消滅(隣県へ統合)させるため青森県に進出を計るのだがそこには青森を守るヒーローが現る。

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跳神ラッセイバーの特徴

 

額の中央には青森の代表するお祭り「ねぶた」と

津軽海峡の荒波が刻まれている。

 

手の甲にはねぶた祭りの跳人(はねと)祭魂「跳」の文字

 

足には水揚げ日本一の「烏賊(いか)」足の多さで敵を打つ

 

跳神ラッセイバー武器

 

りんごパンチ!

青森名産「林檎(りんご)」型の奇跡のグローブを装着

 

下北アックス!

「下北半島(しもきたはんとう)」モチーフした斧(おの)